栗原研究室とハウス農業のスマート化に向けた実験用ビニールハウスを設営

学内での実験用ビニールハウス設営の様子

江別市大学連携調査研究事業に採択された「画像処理技術を用いたハウス農業スマート化の実現可能性調査」の研究のため、2025年9月1日(月)に学内に実験用ビニールハウスを設営しました。

システム情報学科の栗原研究室と一緒に、ハウス農業のスマート化に向けた研究を進めています。

栗原研究室と進めるビニールハウスの設営

Xの投稿:2025-09-01の投稿

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